春のイベント特集♪

日本海大漁浜汁まつり

開催期間:3月23日(土)、24日(日)

日本海の大漁を祝い、多くの出店やイベントでにぎわう2日間。目玉は30分カニ食べ放題で、抽選で選ばれた100名が参加できる。ほかにもカニ漁船クルージングや浜汁販売など、お楽しみが目白押し。

日本海大漁浜汁まつり

寺泊 春の鍋まつり

開催期間:3月24日(日)

名物番屋汁500食を無料サービス!

「日ごろの感謝を込めて」と行われるイベント。寺泊魚の市場通り前駐車場で、漁師たちが食べていたという寺泊名物「番屋汁」が500食限定で振舞われる。

寺泊 春の鍋まつり

春日山 にぎわい市

開催期間:3月24日(日)

謙信流陣太鼓のパフォーマンスでスタートし、吹奏楽や越後上越上杉おもてなし武将隊の演舞、焼き芋のふるまいなど、家族で楽しめる1日。普段は近くで見ることのできない、働く車が集結。

春日山 にぎわい市

第5回 上越ワインフェス

開催期間:3月24日(日)

上越市内の4酒販店おすすめワイン約50種類の試飲即売会。4本購入ごとにいずれか1本の代金がキャッシュバックされるなどお得なチャンスも。ワインに合わせたおつまみの提供もあり。

第5回 上越ワインフェス

ひよこの誕生

開催期間:3月24日(日)〜4月7日(日)

期間中毎日、生まれたばかりのひよこを観察することができる。運が良ければ誕生の瞬間に出会えることも!? 説明員によるクイズを交えた展示解説もあり。

ひよこの誕生

かめだ 梅まつり 梅の陣

開催期間:3月16日(土)〜3月31日(日)

県内有数の梅の産地で梅の花や梅を使ったスイーツを

「藤五郎梅」や「越の梅」の発祥の地であり、県内有数の梅の産地である新潟市の亀田地区。期間中は江南区役所を起点とするコースが設けられ、可憐な梅の花を愛でながら甘い香りの漂う梅林を散策できる。3月24日(日)には、散策コースでスタンプラリーが行われるほか、江南区役所前では梅の加工品や地元農産物を販売、荻曽根神社では梅ジュースや甘酒の振る舞いも行われる。また同期中(3月16日(土)〜31日(日))、亀田の商店街などでは「梅の陣」を開催。菓子店などで藤五郎梅を使ったスイーツや加工品が販売されるほか、旅館「大倉」では、亀田縞ギャラリーが開催され、商品の展示・販売が行われる。3月16日(土)・17日(日)には、ふれあいの駅「よりなせ家」などで梅の陣オープニングイベントを開催。

かめだ 梅まつり 梅の陣

鍋合戦&丼まつり2019

開催期間:3月16日(土)〜3月25日(月)

アツアツの鍋&絶品丼が大集合!

県産食材を使った丼メニューやが鍋メニュー楽しめる。価格が手頃なので食べ比べにもピッタリ。10日間のイベント期間中は「にいがた総おどり」のスペシャルステージも連日実施。

鍋合戦&丼まつり2019

恐竜展〜科学が解き明かす恐竜のすがた〜

開催期間:3月16日(土)〜5月12日(日)

ティラノサウルスの全身骨格が登場!

恐竜に命を吹き込む作業「復元」をテーマに、最新の科学が解き明かした恐竜の姿を、骨格標本や復元模型、CG画像などで紹介する恐竜展。中でもティラノサウルスの全身骨格は、全高3.7メートルの大迫力。そのほか、トリケラトプス、ステゴサウルス、アロサウルスといった骨格も登場する。

恐竜展〜科学が解き明かす恐竜のすがた〜

企画展示「海の生き物を集めるー水族館の収集活動」

開催期間:3月15日(金)〜5月26日(日)

水族館スタッフが行っている展示生物の集め方や、採集に欠かせない網をはじめとする道具、輸送方法などを紹介。マリンピア日本海オリジナル活魚輸送車の仕組みがわかる模型も展示する。

企画展示「海の生き物を集めるー水族館の収集活動」

超くっきーランド neo in 新潟アルタ

開催期間:3月1日(金)〜3月24日(日)

お笑い界の鬼才として国内外から注目を集める、野性爆弾・くっきーの展覧会。絵画、各アーティストとのコラボアート作品、フォトスポットなど、独自の世界観を楽しめる。グッズ販売もあり。

超くっきーランド neo in 新潟アルタ

第20回 城下町村上 町屋の人形さま巡り

開催期間:3月1日(金)〜4月3日(水)

各家の「人形さま」と伝統に触れる町歩き!

約70カ所に、合計4,000体を展示。ひな人形のほか、五月人形、土人形、店の看板人形など、江戸期から平成までまざまな年代の品が並ぶ。

第20回 城下町村上 町屋の人形さま巡り

いちごスイーツ&ランチバイキング〜いちごとさくら〜

開催期間:3月1日(金)〜3月31日(日)

イチゴとサクラを使ったスイーツを食べ尽くす!

旬のイチゴと開花が待ち遠しいサクラをテーマにした見た目も華やかなスイーツと、豚肉のローストや鶏肉のソテー、パスタやサラダなど、自慢の料理がそろう人気のランチバイキング。平日12時〜と13時〜、土・日・祝日は11時30分〜と14時〜目の前でローストビーフをカットしてくれるサービスがあるほか、実演コーナーでは目の前でイチゴソースのフレンチトーストを仕上げてくれる。

いちごスイーツ&ランチバイキング〜いちごとさくら〜

飲茶ブッフェ 〜春巻フェア〜

開催期間:3月1日(金)〜3月31日(日)

人気飲茶バイキングでSpring Roll(春巻)を堪能!

約20種類の点心やデザートなどを味わえる人気飲茶バイキング。明太子と餅入り春巻、海老と烏賊のXO醤春巻など、春はさまざまなSpring Roll(春巻)を用意。大葉と蟹肉入り海鮮焼売や上海風小龍包、桃李焼売などの飲茶のほか、四川麻婆豆腐、炒飯、4種のデザートなども食べ放題になる。

飲茶ブッフェ 〜春巻フェア〜

イースターランチビュッフェ

開催期間:3月1日(金)〜4月30日(火)

3月・4月はイースターを祝うご馳走ビュッフェ!

イースターはキリストの復活を祝うお祭り。玉子がイースターのシンボルであることから、ビュッフェの中にもふわふわオムレツのパフォーマンスが。そのほか、旬のイチゴをたっぷり使ったデザートなど、春らしいメニューがそろう。シェフコーナーでは、自慢のローストビーフの提供も。WEB予約でお得な日もあり。

イースターランチビュッフェ

つるし雛まつり〜越後をつなぐつるし雛街道〜

開催期間:2月23日(土)〜3月31日(日)

良寛の里わしまで行っている、つるし雛作り教室の生徒が制作した作品を2会場に展示。つるし雛街道参加のネーブルみつけ、北国街道妻入会館、飯塚邸との4会場を巡るスタンプラリーも開催。

つるし雛まつり〜越後をつなぐつるし雛街道〜

ベリーベリースイーツブッフェ

開催期間:2月16日(土)〜5月26日(日)

イチゴをはじめ、ベリー系スイーツを存分に味わえるビュッフェ。ドリンクバーやパスタ、サンドイッチなどの軽食も味わえる。

ベリーベリースイーツブッフェ

スカイスイーツビュッフェ・いちごフェア

開催期間:2月3日(日)〜3月31日(日)

ケーキやアイス、ゼリー。イチゴを味わい尽くそう!

毎回好評のスイーツビュッフェ。ケーキ各種、マカロン、アイスクリーム、チョコレートファウンテン、シュークリーム、ゼリーなど、どれもイチゴをふんだんに使った約40種類が食べ放題。ほか、サラダ、サンドイッチ、パスタや、各種ソフトドリンク、8種類のノンアルコールカクテルもあり。

スカイスイーツビュッフェ・いちごフェア

「大地の芸術祭」の里 越後妻有2019冬 SNOWART

開催期間:1月19日(土)〜3月24日(日)

豪雪地の冬×アートの魅力を体感!

豪雪地の魅力をアートの力で掘り起こす冬の芸術祭。光の花畑が広がる雪原に三尺玉が打ち上がる「越後妻有 雪花火2019」(3月2日(土)開催)をはじめ、秘境・秋山郷で豪雪の里山暮らしを体験する限定プログラムや、越後妻有里山現代美術館[キナーレ]では「雪あそび博覧会」を開催。各プログラムにより、日程や料金が異なるので、ホームページをチェックしてから出かけよう。

「大地の芸術祭」の里 越後妻有2019冬 SNOWART

萬代橋サンセットカフェin大かま

開催期間:12月16日(日)〜3月31日(日)

“大かま”にサンセットカフェが登場!

やすらぎ堤や万代テラスで開催されてきた萬代橋サンセットカフェが万代島多目的広場、通称“大かま”に期間限定オープン。コタツや焚き火が設置されたカフェで、新潟の冬を楽しもう。

萬代橋サンセットカフェin大かま

What's NIIGATAイルミネーション

開催期間:12月7日(金)〜2019年3月頃

ハートをピンクに点灯させよう!

「市民一人ひとりが問題意識を持ち、理想とする新潟市のイメージを実現するために行動しよう!」という想いの象徴として設置された「What’s NiiGATA」のモニュメント。現在は萬代橋下流の万代テラスに設置されており、冬の間は文字がライトで縁取られ浮かび上がるイルミネーションを楽しめる。また、2つの“i”の中に人が入ると、ハートの部分がピンク色に光る演出も!

What's NIIGATAイルミネーション

水深100mを知る −水中探査機で見た! 日本海の海底と生物−

開催期間:12月1日(土)〜3月31日(日)

日本海水深176メートルの生物や海底を紹介!

ふくしま海洋科学館「アクアマリンふくしま」(福島県)の協力により行われた日本海の海底生物調査を紹介。水中探査機を水深176メートルまで潜行させ、生物や海底地形の撮影に成功し、新たな発見を得た。今回は水中映像や、探査機の縮小模型、海底環境を解説するパネル、確認できた生物の写真などを展示する。

水深100mを知る −水中探査機で見た! 日本海の海底と生物−